沿革

1967(昭和42)年、斬新にして充実した女子の高等教育を行う短期大学をとの思いから、東京・武蔵大学の同窓有志と地元有志により北海道武蔵女子短期大学が開学。
豊かな教養と高い見識を備える現代女性の育成を教育目標に、今日まで数多くの卒業生を輩出しています。

 
  
   
    
     

1967

     

(昭和42年)

    
    
     

北海道武蔵女子短期大学 開学

     

・教養科を新設
・教養科に図書館司書課程を付設

    
   
   
    
     

1968

     

(昭和43年)

    
    
     

教養科に秘書(セクレタリー)課程を付設

    
   
  
  
   
完成した校舎(現1号館)完成した校舎(現1号館)    
  
 
 
  
   
    
     

1968

     

(昭和43年)

    
    
     

学舎2号館竣工

    
   
   
    
     

1970

     

(昭和45年)

    
    
     

体育館竣工

    
   
  
  
  
 
 
  
   
    
     

1972

     

(昭和47年)

    
    
     

学校歌「ライラック讃歌」制定

    
   
   
    
     

1974

     

(昭和49年)

    
    
     

英文学科 増設

    
   
  
  
  
 
 
  
   
    
     

1974

     

(昭和49年)

    
    
     

教養科を教養学科に名称変更

    
   
   
    
     

1975

     

(昭和50年)

    
    
     

伊藤記念図書館竣工

    
   
  
  
   
伊藤記念図書館完成伊藤記念図書館完成(昭和50年12月)
翌年1月26日に開館となった    
  
 
 
  
   
    
     

1981

     

(昭和56年)

    
    
     

学舎旧3号館竣工

    
   
   
    
     

1992

     

(平成4年)

    
    
     

学舎4号館竣工

    
   
  
  
  
 
 
  
   
    
     

1995

     

(平成7年)

    
    
     

経済学科 増設

    
   
   
    
     

2004

     

(平成16年)

    
    
     

秘書(セレクター)課をビジネス教養課程に改称

    
   
  
  
  
 
 
  
   
    
     

2009

     

(平成21年)

    
    
     

学舎5号館竣工

    
   
   
    
     

2009

     

(平成21年)

    
    
     

学舎現3号館竣工

    
   
  
  
   
現在の校舎現在の校舎    
  
 
 
  
   
    
     

2017

     

(平成29年)

    
    
     

開学50周年を迎える

    
   
   
    
     

2024

     

(令和6年)

    
    
     

北海道武蔵女子大学 開学

     

・経営学部 経営学科を新設

    
   
  
  
  
 

本学の歴史はこちらの動画でもご紹介しております。


PAGE TOP